YOSHIRO SOCKSとハルメクコラボソックスの違い

 

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YOSHIRO SOCKSとハルメクコラボソックスの違い

靴だけでは外反母趾や足の痛み、腰痛、膝痛などは解決できない

「大人の輝く人生」を応援するハルメクが、湯浅慶朗と一から開発したシューズブランドが、誕生して1年以上が経過しました。「ずっと自分の足で歩ける靴」。“足を育てればカラダが変わる”をコンセプトに、機能とおしゃれを両立した新感覚シューズとして皆様から好評を頂いております。

「ずっと自分の足で歩ける靴」の開発にあたって着目したのが、足の筋力低下を招く「浮き指」の症状。あまり知られていない足トラブルの一つですが、実に女性の3人に1人が浮き指であると言われています。足指が浮いていると、足だけでなく体全体に悪影響を及ぼします。年齢のせいだと思いがちな腰痛や膝の痛みも、もしかしたら浮き指のせいかもしれません。

しかし浮き指などの足指変形は、靴だけでは改善させることができません。歩くために必要な「靴」「インソール」「靴下」は切っても切れない要素です。この3つが機能的で足指がしっかりと使えるような構造であれば、足指変形が改善し、外反母趾や足の痛み、腰痛、膝痛など、さまざまなトラブルを解消することができるのです。ハルメクオリジナルの靴には、特許申請中のYOSHIRO INSOLEが内蔵されており、靴下だけを変えるだけで新感覚のコンディショニングシューズに生まれ変わります。

 

ハルメクオリジナル靴

 

YOSHIRO INSOLE

 

ハルメクオリジナルの靴と相性の良いYOSHIRO SOCKSを開発

ハルメクのお客さまは50代以上の女性の方がほとんど。そのニーズに応えるために開発したソックスが「ハルメクコラボソックス」なのです。「YOSHIRO SOCKS」の機能に加え、金やプラチナそのものにより肌を活性化する特殊な鉱石を素材に使用。睡眠時に足の毛細血管を締め付けない設計で製作し、手軽にゴールド・プラチナ美容効果を得られる美肌ソックスなのです。

美肌ソックスに封入された『特殊鉱石』は、100%ほぼ均等な間隔に繊維に練り込み、400~800ミクロンの超遠赤外線を最も多く放出します。その熱エネルギーは浸透力が高く、細胞内部まで到達し加温する為、ソックス表面は比較的低い温度であっても、充分に血行を促進し、新陳代謝(治癒力)を高め、身体を内側から美と健康に導きます。

 

YOSHIRO SOCKSとコラボソックスの違い

プラチナ×ゴールド×シリカ×チタンを使用して美肌ホルモンに特化したものがコラボソックス。下記に違いを記載しているので参照してください。

 

YOSHIRO SOCKS ハルメクコラボソックス
外反母趾を予防
浮き指を予防
転倒を予防
腰曲がりを予防
破れにくい
滑りにくい
フィット性
速乾性
吸水性
保温性
アンチエイジング
消臭機能
歩く時に履く
寝る時に履く
生産国 JAPAN JAPAN
サイズ ホワイト
グレー
ホワイト
カラー S〜L M
繊維 超極細繊維 金・プラチナ配合繊維

 

湯浅慶朗(YUASA YOSHIRO)
足指研究所 所長
宮崎県出身、柳川リハビリテーション学院卒業。理学療法士、足指博士、足指研究所 所長。ハルメク靴の共同開発者。東京大学で研究を行う。前医療法人 豊愛会 理事、豊北病院 副院長、豊北病院通所リハビリテーションセンター長。西洋医学と東洋医学、医学と歯科医学を包括した治療の実現、理想医療を追求し、難疾患の患者さんの治療に臨む。

病院で理学療法士として高齢者医療(リハビリ)に携わる。現代医療のあり方に疑問をもち、病院を退職。妻のO脚改善をきっかけに足指の研究に入る。一生歩き続けられる体をつくる「ひろのば体操」を考案。西日本新聞連載「お茶の間学・足指伸びてますか~」(全22回)が人気となり、NHK「サキどり」「ガッテン」などで足育として取り上げられ、大きな反響を呼び、足指研究所で足腰の相談に乗るほか、病院の再建をはじめ、一般や学生、児童向けの講演活動を行っており、日本国内だけでなく、ニューヨークやバンコクなど、世界各地を飛び回っている。

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